ささやまコホート調査
- 永井宏達
- 1月21日
- 読了時間: 1分
医学部の総合診療内科学の新村健教授、リハ学部の松沢良太准教授、歯科口腔外科、整形外科、薬学部の先生方等と連携して丹波篠山圏域の住民を対象とした疫学調査を行っています。
調査は10年を迎え、これまで1000名を超える住民の皆様の調査を縦断的に行ってきました。
調査には学部生や大学院生も多く関わり、学びの場にもなっています。
調査により、これまで数多くの新たな知見が得られてきました。
ささやま医療センターでの対面調査はこの日で節目を迎え、記念に集合写真を撮影しました。
調査に参加してくださった皆様の今後のご健康とご多幸をお祈りしています。




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